2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ

« 自動販売機も国際興業カラー | トップページ | 奥多摩むかし道を歩く(ゴール) »

2015年11月 5日 (木)

奥多摩むかし道を歩く(その3)

 「いろは楓」は、奥多摩に自生する山もみじの一種で樹齢は約200年と言われています。紅葉の時期には「名状すべがたい」と言われるほどに優れています。
Photo Photo_2
 「しだくら橋」は、多くの巨岩が渓谷美を見せる川に架かる橋で、当時は巨岩から巨岩をつなぐように直径約20cmほどの丸太を4,5本づつ藤網で結び架橋していましたが、現在は吊り橋になっています。
Photo_3 Photo_4
 もう一つの吊り橋は「道所吊橋」 です。こちらの吊り橋も3名以上は一度に渡らないようにと注意書きがされていますが橋からの眺めは最高です。
Photo_5 Photo_6

« 自動販売機も国際興業カラー | トップページ | 奥多摩むかし道を歩く(ゴール) »

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 奥多摩むかし道を歩く(その3):

« 自動販売機も国際興業カラー | トップページ | 奥多摩むかし道を歩く(ゴール) »