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2010年11月 9日 (火)

池鯉鮒宿を歩く(その1)

 名古屋鉄道・知立駅は旧東海道の第39番宿「池鯉鮒宿」の最寄駅です。現在はバリアフリー工事でホームも改良工事中です。

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 駅構内には、タラップ式の案内表示板が稼動していますが駅舎切替時には、LEDタイプに変更されているのでしょう。6番線の豊橋寄りには「見返弘法大師」がありお賽銭箱もありました。

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 また、知立名物の「大あんまき」を販売する売店も駅構内にあり、多くの人が購入していました。看板にはおそらく弥次さん喜多さんだと思われるが、どう見ても清水の次郎長さんの様な気がしました。

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